
H-2ロケットを守った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の技術を、私達の暮らしの中で活用可能にしたのがガイナ。ロケット打ち上げ時の高熱から機体や人工衛星を守るため、先端部に塗布された塗料の技術を利用し開発されました。
機能性環境改善塗材であるガイナは、従来の常識を覆し、断熱性の高いセラミックを塗料化することに成功。ガイナを住まいに塗るだけで、断熱を可能にしたほか、遮熱・結露防止・防音・空気質改善など、15に及ぶ機能を発揮します。
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独立行政法人宇宙航空研究開発機構
ガイナは(株)日進産業が(独)宇宙航空研究開発機構の断熱技術供与を受け、開発した製品です。
ガイナを住宅の屋根・外壁、内装に塗ると、太陽光線や熱、音や汚れなどを跳ね返し、断熱・遮熱などの効果を発揮。加えて、太陽光線や照明の光を受けたセラミックが、イオン化作用をもたらし、室内の空気質を改善。マイナスイオンとプラスイオンのバランスがとれた心地よい状態に。